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考拉日報 – 台湾人の反応を毎日紹介

日本古来の妖怪の「斬新すぎる設定」に台湾人爆笑www

   

65 コメント
豆富小僧

日本のそれほど怖くないユニークな妖怪が台湾で紹介されていました。いたずら好きの日本の妖怪を見た台湾人の反応をまとめました。

《都市伝説》奇っ怪な能力を持つ日本の妖怪7選

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皆さんもご存知のように、日本にはたくさんの妖怪伝説がありますよね? わたしが初めて日本の妖怪に触れたのは漫画「ゲゲゲの鬼太郎」でした。日本の漫画の中では本当にたくさんの妖怪が出てきますよね! その後、日本の漫画『ぬらりひょんの孫』という作品の中に出てきた百鬼夜行も本当に爽快で面白かったです。これらの漫画に登場する妖怪には当然、良い妖怪も悪い妖怪もいるのですが、今回は皆さんに比較的無害な日本の妖怪を紹介したいと思います。かわいい妖怪やとぼけた妖怪、呆れるようなものから殴りたくなるものまで登場しますよ。ということで、さっそく見ていくことにしましょう。

「ぬりかべ」

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わたしの中では「ぬりかべ」はゲゲゲの鬼太郎に出てきた「こんにゃく」みたいな板みたいな妖怪なんですが(^_^;) まさかこんなに可愛い「ぬりかべ」もいるなんて知りませんでした。なるほど、だからあの最初のイラストの女性たちも可愛い「ぬりかべ」に話しかけたくなっちゃったんですねw でも、実際はこの女性二人は「ぬりかべ」に行く手を塞がれてるのです。この妖怪の習性は左右ぴったり道を塞いで、向こう側に通さないこと。ただ、伝説によると面白い弱点があって、「ぬりかべ」の体の左下の隅のほうを叩くとすぐに消えてしまうらしいです。

「ぬらりひょん」

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これが私の好きな『ぬらりひょんの孫』という漫画に出てきた「ぬらりひょん」なる爺さんタイプの妖怪です。なんだか親しみの持てる顔ですよね! こいつを家に招いて座らせたい! 彼は百鬼夜行の総大将であるだけでなく、なんと勝手に人の家に上がり込んで飲み食いするんです。こんなとんでもない奴だからこそ、百鬼の総大将になってるんだと妙に納得(´・ω・`)

「目目連(もくもくれん)」

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この妖怪を見ると鳥肌が立ちまくりです。なぜかと言うと、私はこのつぶつぶしたのが集まってるのが怖い!!(ギュッ 目目連は1枚の障子の妖怪です。普段は目を開かないのですが、誰かが障子を不注意で破いてしまったら、この無数の目が開いて、じっと瞬きもしなで見つめるのです。無視することもできますが、目目連のとても強烈な視線で眠ることもできなくなってしまうそうです。

「産女(うぶめ)」

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この女の妖怪は人を騙す妖怪です。川べりに現れ、赤ちゃん(生んだばかり?)を抱いているこの妖怪はそこを通りかかった人を騙します。産女は「この赤ちゃんをちょっと抱いていてほしい」と偶然通りかかったあなたに声をかけて頼みます。ちょっとだけだから、と優しいあなたはそれに応じるでしょうが、その赤ちゃんを抱いた途端にこの妖怪は消えてしまいます。抱いている赤ちゃんは時間が経つにつれてどんどん重くなっていき、最後にはとても持ちきれないほどの、とんでもない重さになるのです。我慢しきれず赤ちゃんを地面に下ろすと、あなたはそれが大きな石であったということに気がつきます。そこでこの妖怪は姿を現して、あなたのことを大声で笑います。本当にとんでもないやつですね!

「髪切り」

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封建時代の日本人は髪の毛を大事に伸ばしていたので、それでこんな風に「勝手に人の髪を切ってしまう妖怪」が生まれたのではないでしょうか。もし現代にこいつが現れたら、わたしは定期的に呼んでヘアカットしてもらおうかしら?w でもこの妖怪の様子だと、いったいどんな髪型にされちゃうか分からりませんけどね(^_^;)

「豆腐小僧(とうふこぞう)」

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とっても可愛い顔をして道路の横で豆腐を売っている豆腐小僧。「豆腐を売ってなにが悪いの?」と思うかもしれませんが、もちろん問題があるんですよ。だって、こいつも妖怪なんですから。この子は結構悪い妖怪で、あなたが買う豆腐を全部、目を盗んで物凄いスピードで舌でペロペロと舐めてしまうんです(飛び蹴り喰らわしたるw)。しかも! こいつに舐められた豆腐は半日以内に食べないと、食中毒を起こしてしまうらしいです。

「尻目(しりめ)」

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この妖怪を見てると当然この尻を蹴り飛ばしたくなりますよね! しかし、蹴りを入れる瞬間、この尻の目に見入られて、身動きできなくなるのですw とんでもない妖怪ですね! こいつの得意技は、人の隙をついて、いきなりお尻をペロリと出し、そして尻にある目を相手に見せるというもの。そんなことして、いったい何の意味があるの?

もし私の食事中にこんなことしたら、絶対にこの目玉をぶん殴ってやる(メラメラ

台湾人の反応

  • 本当にアスホール妖怪だね
    (※訳注:中国語の俗語で「尻の眼」=肛門 という意味がある)
  • アスホール妖怪www
  • どうしても笑ってしまうwww
  • 最後のやつはマジで笑ったwwwwww
  • いくつかの妖怪は本当に面白いw
    最後のお尻から目玉が出ている妖怪っていったいどんな目的で行動してるの?w
    ただ、わたしは1番最初の「ぬりかべ」が好きかな
    なんとなく可愛いし
    その上体が大きいから道を防ぐだけでしょ? 悪いことをするわけじゃないし。
    最初のイラストを見て、ぬりかべはこの手でナンパしてるのかなあ?って思ったw
  • 中国の伝説の姑獲鳥(こかくちょう)と産女は違うの?
    姑獲鳥は他の人の子供の服を目印にして、あとでその子を奪いにくる生き物だよお~
    害ありあり
  • 『鬼灯の冷徹』もあるよ〜
  • なんでか分からないけどみんな可愛いね
    産女はちょっとイヤだけど
  • 小さい頃に『うえきの法則』を見てから、百鬼夜行を見たら主役の技を思い出すw
  • 姑獲鳥は、子供をさらって自分で養う妖怪だから、性質は産女と反対ですよ。
  • 比喩じゃなくて本当に尻に眼があるんだw
  • これはどういう白目妖怪www
  • 最後の奴にカンチョーをお見舞いしてやるwww
  • 尻目www
  • 「尻目」はこれからケツの穴の代名詞になるのでは?w
    • なんで俺と同じこと考えてんだよw
  • 日本の妖怪大好き! 最後のは大笑いだねwww
引用元:《都市傳傳說》這 7 個日本妖怪都有奇怪的強項

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 - おもしろ, イラスト, 反応, 台湾

65 件のコメントがあります

  1. 産女と聞いて姑獲鳥が出るもんなのね

    • 姑獲鳥も鬼太郎にでてたよ。
      ゲゲゲの鬼太郎第(第五シリーズ) 65 話『呪いの鳥!うぶめが舞う』
      ねずみ男が姑獲鳥の封印を解いてしまった後。
      子供のいる家に鳥の足跡が残され、その家の子供がさらわれる事件が起きる。

      こういった伝承は混じって同一視される事も多く、
      もはや「姑獲鳥(うぶめ)」と読んでいる。
      故に日本古来の「女の幽霊」と大陸の「鳥」のイメージが共存している所が興味深い。

      『うしおととら』にもあった「飛頭蛮」と「ろくろっくび」の類型もこのパターン。

    • 京極夏彦がアップをはじめました

  2. ぬらりひょんが総大将っていうのは水木御大が勝手に付けた設定だろ

    • 水木さんってよりもアニメスタッフだと思われ

      • 京極さんの本では、藤沢衛彦が昭和4年に出版した「妖怪※談全集」(すまん、※変換できなかった)に、「まだ宵の口の燈影にぬらりひょんと訪問する怪物の親玉」とキャプションがついていたのが初出ではないか、と。

    • 日本の妖怪伝承の研究で一番面倒なのは、
      過去からの伝承と、水木御大が締め切りに追われて適当にでっち上げた話と、
      のんのんばあの口からでまかせとが混在した資料が大量にあるということだよな。
      水木御大の影響を全く受けていない資料を探すとなると、それはそれで大変だし。
      江戸時代の資料を探すと、今度は鳥山石燕他の創作が混じってくるし。

      まあ、妖怪伝承自体が誰かの口からでまかせの集合である、と言ってしまえば
      所詮は伝承されたの期間の長さと伝えられたメディアの差でしかないとも言えるんだが。

    • せいぜい露払いか提灯持ち。
      それが水木御大やそれに影響を受けたぬらりひょんの孫などで捏造というか、変化してきた。
      同じ百鬼夜行の空亡とかと同じような、新造要素。

      だが個人的には実力のない無礼な押し込み客という、本来のぬらりひょんが好きかな。

      そういえば、そういうぬらりひょんにも他の逸話と結びついたのか、厚くもてなすと座敷童や福の神などに変異するとか言う話も聞いたことがあるな。

  3. 某凶器にできる小説でも産女と姑獲鳥を関連付けてなかったっけ。

  4. 日本の妖怪ゆるいなwww

    • でも伝承にも複数パターンとかあって、調べてみると大抵は最後には殺す、もしくは呪いにより死ぬとか、そういう結末のパターンあるのよ。
      塗り壁だって、倒れ込んで殺してしまうとかあるし。
      尻目とかも呪いをかけられて後日死ぬってパターンもあるんよ。

  5. 「あずきあらい」が好き

  6. 佐藤有文の日本妖怪図鑑に描かれてた「びろ~ん」って妖怪が好き
    世界妖怪図鑑に載ってた「投げ捨て魔人」も好きだな

    • あったあった・・・
      ちまきを逆さにして立てたような姿じゃなかったっけ?
      子供心に強烈だったなあ・・。

      後に知ったが、これは「ぬりぼとけ(塗仏)」の別名で
      佐藤氏が江戸時代の文献からとったと言われているが、
      一方で京極氏はこれを佐藤氏の創作ではないかと疑問を投げかけているそうだ。

      また、「ぬっぺりした黒い坊主姿」というこのイメージは
      写本されるうちに「海坊主」の姿にも影響を与えたと言われている。

    • 俺は原始さんが好きだなー。高度経済成長期で公害が多発し、それら全てをリセットするかのように開発された土地を森へ還す巨人のお話。

  7. ぬらりひょんは恐らく実在の人間がモデルだろうね

  8. 昔は、不思議な事、不可解な事は大概妖怪のせいにされたから
    不思議で不可解な妖怪が出来たんだろう
    鎌イタチも妖怪の仕業と言われてたしな

    • かまいたちが自然現象って説は納得いかないな。昔は人々の話題になって妖怪話になるほど度々あったようだけど、現代じゃ一件も聞かないぞ。訳アリの辻斬り事件の処理のために役人が流したデマなんじゃないの?

      • カマイタチは小さなゴミが高速で皮膚に当たって切れる現象だという話は寺田寅彦だよね、たしか。昔は足やら腕やら素肌が剥き出しの人も多かったけど、最近ではそういう事もないからカマイタチ自体も減ってるよねとか、そういうエッセイだった気が。それにしても辻斬り事件って、あんたカマイタチをなんだと思ってるんだwあと役人が流したデマとかw

        • あれ? 手塚治虫の漫画じゃカマイタチ=真空に接触して傷口ばっくりの大出血って感じだったけど。鎌で切り付けられたような大怪我だから鎌鼬って命名されたんじゃないの? いつのまにそんな現実的なイメージ修正されてたの?

      • 鎌鼬は元々、風呂に入ったり手足を洗った時にヒリッとして初めて気付く小さな傷口の説明として生まれたもの。
        風にそよいだ草や稲、ススキで切るのは、よくある事。でもどこで切ったか思い出せない時に方便として『鎌鼬だ』って言ってた。
        黄表紙や諸国百物語で派手に宣伝されて今のよく判らない説明が付帯された。

  9. もともと日本の妖怪として難産で亡くなった女性の霊「産女(うぶめ)」がいて、
    日本のモノを漢のモノに当てはめるとこれだとなって姑獲鳥の「漢字が当てられただけで同じものではないの、日本では姑獲鳥と書いてウブメと読ませることが多いけどその本質は産女なの。
    ぬらりひょんは百鬼夜行図を描いた石燕がシャレで自分の自画像を入れたと言われているな。
    他に飛頭蛮にろくろ首って読み当てたりしてるね。
    飛頭蛮あたりはプリニウスの博物誌あたりにも載っててワロス。

  10. ぬりかべの体の左下じゃなく
    間違って真ん中を叩いてしまったら一体どうなってしまうのでしょう!?

    •  そりゃ、前かがみになろうとして倒れてくるでしょう

  11. 小学5年生の頃、虫捕りで森に入った時に異様に頭のデカイ子供と遭遇したけど、とても笑えるような代物じゃなかったよ

    • なにそれ怖い

    • 横からすまんがあんたの話興味があるんで詳しく聞きたいからまたここにやって来て自分の書き込みに目を通して気が向いたら詳細に話を説明して聞かせて欲しい。

      • 2ちゃんの洒落怖に「異様に頭のデカイ子供と遭遇した」って書き込みがされるんですね、わかります。
        ワクテカ (゚∀゚ )

    • それ水頭症。病気。

  12. ムカシ、開国して外国人が増え始めた頃。異人さんに対する無知と偏見と、「赤い靴」の歌が拍車をかけて「妖怪・いじん」なるものが、まことしやかにささやかれたものだ。

    そして現在バ韓国では、実際には存在しない「妖怪・ニホングン」とか「妖怪・チョッパリ」が現在も大活躍して次々と被害者を増やし続けている。
    彼らの言動と証言が一貫していないのはこの妖怪のせいである。

    自分の被害妄想から作り出した妖怪の咎を、現日本人に背負わせないでいただきたいものである。

  13. ももへの手紙に出てくる妖怪の本当の名前を知りたいのですが教えて下さい。

  14. うえきの法則と妖怪の繋がりって、何が有ったのか思い出せない・・・

  15. あすホールのやつ見て、リンゴ突っ込んで取れなくなった宣教師の話を思い出した

  16. ぬらりひょんは別に百鬼夜行の総大将ではない
    でも、いつの間にか先頭を我が物顔で歩いていても、そんなものかと思ってしまい誰も文句を言わない気はする

  17. あかなめ、枕返し はエントリーされんのか

  18. おんぶおばけが出てないとか有りえるの?

  19. 尻から目が飛び出すほど驚いた

  20. 日本の妖怪ってもしかしたら注意事項(豆腐は腐る前に食え)とか、教訓とかだったのかもしれないね。

  21. 温水さん・・

  22. 伝承はあっても姿なんて、ほぼ固着したものは無かった
    水木が画像化してから、姿が固着したんだよね
    それって、想像性をはぎ取ったと言う事にも繋がるし、ちょっとなーとは思う
    だって、水木の絵って、怖くも何ともないんだもん

    • 水木先生本人が江戸時代より前から存在する妖怪のように思われてる?
      水木先生が漫画を書き始めたのは戦後になってからのことですよ。

  23. 日本の妖怪って説教臭いのも多い
    江戸時代の百鬼夜行絵巻見てもあまり怖くない

  24. 髪切りが俺の前には現れることは決してないのだ…

    • 髪切りのターゲットは主に女。
      寝てる間に髪解かれて、根元からバッサリ切る。
      被害に会うのは口煩い女主人や奥様。同僚から嫌われてる女中。貴族や武家の奥に仕え、主人の寵愛争いをしてる女とかだよ。
      つまり、完全な嫌がらせ。苛め。
      昔は身分で髪型が決まってたから、切り髪やぼうゆすは頭=出家。伸びるまで頭巾を被り、人目につかないように部屋に閉じ籠ったりしたから効果的嫌がらせの手段だった。
      男の場合は、髷落とされて剃られたらしい

  25. 長い年月経つと魂が宿るという付喪神(九十九神)は
    更に昔からある八百万の神々の信仰の派生なんだろうな

    人の手に負えないヤバいのもいるいとはいえ、基本的に対処可能なのがお約束
    まぁ、調べれば調べるほど興味深い文化ではあるわな

  26. 百鬼夜行絵巻って別に怖がらせようとして描かれたものじゃないもの。
    ダジャレの本だよ。ただのジョーク。

  27. ぬりかべってガネーシャに似てるな

  28. 『ぬらりひょん』が妖怪の総大将ってのは映画『妖怪大戦争』で忌野清志郎演じるぬらりひょんがそういう『設定』だったというだけで、強い訳でも偉い訳でもないです

  29. つまり実際の妖怪の総大将は水木しげるという事だ

    • 本当の妖怪中の総大将というか妖怪の世界で食物連鎖の頂点にいるのは「空亡(そらなき)」
      様だろ!妖怪の中でも古株ではあるが余所ん家で無断で上がり込んでさも当然のように勝手に飯食ってる爺じゃ全国の妖怪を傘下に加え支配するのは勿論天下は取れないんだよボケェ

      • ネタで厨二コメントしてるのかマジで言ってるのか判別できん

      • >余所ん家で無断で上がり込んでさも当然のように勝手に飯食ってる爺

        ぬらりひょんはそういう「勝手知ったる他人の家」のずうずうしい知人を揶揄する洒落妖怪で、そのずうずしさを笑うために冗談で「妖怪の大物」って書かれてるのに、なんか額面通りに受け取って全妖怪を支配する魔王ってことにしちゃったんだよねぇ水木しげるが
        その「誤解」が、何事も額面通りにしかうけとれない昨今の若い子にそのまま受け継がれているだけで、実際はただ世相や風俗を笑った洒落なのよね

  30. ぬ~べ~が出ないとか。

  31. 豆腐小僧の狂言面白いよ

  32. 現在でいうところの変態とか突飛な行動するキチとかが
    昔は妖怪と認識されて言い伝えられてたりするのかな

  33. 当時の事件や風俗などをデフォルメして表現しているのが妖怪で情報が濃密
    勿論、自然現象由来もいるし様々な文化や歴史を知る大きな手がかりとなる

  34. ぬらりひょんは、ずうずうしい知人を揶揄したもので、そのずうずうしさゆえに冗談で「妖怪の大物」っていわれてるだけなんだが、最近の子は額面通りに受け取るんだよねぇ
    あと正式には「ぬうりひょん」でぬらりひょんは別の妖怪

  35. ちんげちらし

  36. 尻目って、~を尻目に~が妖怪化したのか?

    蔑んだり、無視したりした感じが妖怪になったのかな

  37. ぬらりひょんと言えば『3LDKの花子さん』のそいつが
    完全にロックンロールでワロタ。

  38. 『奇異太郎少年の妖怪絵日記』に言及する人間が一人も居なくて悲しい

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